おめでとう
Taiki 君 結婚おめでとう
本当はそちらに行って 幸せそうな顔を拝見して
気持ちを込めて 歌わせていただこう と
思ってました
うかがえず 残念です
学生だった貴方が 変な?髪型で
我々のライブハウスへ参入し
「おそうじおばちゃん」なんかを歌って
ドラムの百さんなんかに
こってり(汗)言われてたこと
懐かしいね
社会人になった貴方は
ありゃ という程 フツーの髪型で
結構 というか 全然普通の男の子でした
でも 僕のライブをみつめる 眼は
きらきら 輝いてたね
いつか きっと 必ず 歌ってください
お客さんの前で ライブを
仕事を持ちながら ライブやってる人
たくさんいます
一緒に 何かやれたら いいね
歌わせていただこう と 思っていた曲の詩 を
贈ります
貴方が学生時代をすごした 町の歌
『レンガ色の街並に囲まれて』
子供の頃この町に来て いつかときは流れ去り
うつろい行く風景をみつめながら 過ごしてきた
数え切れない思い出たち 心のページに刻み込んで
季節がめぐり来るたび ひとつひとつ紡いできた
春の訪れを感じる 雪の下芽吹いてるふきのとう
鳥たちは翼を広げ 群れをなす 初夏の頃
僕はここで生きている 愛する人と寄り添いながら
僕はここで生きていく レンガ色の街並に囲まれて
(Written By m.ohyagi)
しあわせを みつけてください
おふたりで・・・

